主なフリーメール
企業の規模や信頼性、さらに使い勝手や容量などをふまえて、主なフリーメールを紹介しています。
継続的なサービスが期待できる大手検索エンジンなら、セキュリティが高く機能も充実しているので、安心して利用できます。
ホームページに設定しているポータルサイトがあれば、そこのフリーメールを取得するのもいいと思います。 どのメールアドレスを取得するか迷った場合は、利用者数No.1のYAHOO!メールを選んで問題ないでしょう。
フリーメールを提供している大手検索エンジン
YAHOO!メール
運営/YAHOO!
利用者数No.1のフリーメールです。容量が100MBと多いだけでなく、添付ファイルのウィルスチェックや迷惑メール防止機能、アドレス帳、カレンダー機能、自動返信、受信拒否、フィルター機能、受信通知など非常に多機能です。
Windows Live Hotmail
運営/マイクロソフト
MSN Hotmail が、Windows Live Hotmail に変わっています。
迷惑メールの防止機能、ウィルスチェック、受信拒否、フィルター機能、アドレス帳など機能も充実しています。30日間ログインしなかった場合、メールのデータはすべて消去されアカウントは無効になります。さらに90日以内にログインしないとアカウントは完全に削除されます。
NTTグループのgooが運営するフリーメールです。容量は6MBと少ないですが、広告が挿入されないので、広告挿入が嫌な方にはオススメのフリーメールです。また、携帯でメールの読み書き可能、迷惑メールフィルタなどの便利な機能もあります。
infoseekメール
楽天グループのinfoseekが運営するフリーメールです。着信通知、迷惑メール拒否機能、アドレス帳の作成、振り分け機能など一通りの機能は揃っています。90日以上利用しないとアカウントが削除されます。



